通常セミナーを開催しようと思うと、「会場代」
「集客のためのコスト」などの費用がかかり、
セミナーの準備や運営など手間も時間もかかるのが実情ではないでしょうか。
WEBセミナーであれば「低コスト」で「地域を問わず」、
「細かなニーズに対応したテーマ」でセミナーを開催することができます。

低コストでセミナー開催が可能

WEBセミナーが通常のセミナーと比べ、なぜ低コストで開催できるのか… 理由は3つあります。

  1. 3万円程度でセミナーの開催が可能
  2. 会場代や人件費などがほとんどかからない
  3. 一度録画してしまえば、「配信時間」、「配信範囲」を変えるだけで何度でも配信可能

また、WEBセミナーの最後にアンケートを取る機能も備わっているので、単にセミナーを開催するだけではなく、
参加者の声を参考に、「セミナー内容のブラッシュアップ」や「受講者のニーズを探る」ことにも活用できます。

コストをかけずにセミナー開催

全国どこでもセミナー開催可能

インターネットにつながる環境であれば、全国どこでも参加可能です。
また、映像配信のため、セミナー参加の敷居が低くなります。
「地域を問わない」&「セミナー参加への敷居が低い」ことにより、セミナーの集客が効率的に行えます。

全国どこでもセミナー配信可能

ニッチなテーマでもセミナー開催可能

現在、お客様の多様化したニーズを的確に掴むことはなかなか困難です。
ではどうやってニーズを掴めばいいのか…
通常のセミナーであれば、集客に失敗したくありませんから、ターゲット層を広げ、幅広いテーマでのセミナー開催になりがちですが、WEBセミナーでは、思い切ってニッチなテーマでのセミナー開催が可能です。

ニッチなテーマでのセミナーを開催することで、今お客様が何に関心を持っているのか把握することができます。

ニッチなコンテンツで配信セミナーの結果から“旬なお客様の関心事”が把握可能

その他の活用事例

1.ライブ中継

ライブでのWebセミナーの実施が増えています。視聴者がそれぞれのパソコンで視聴する運用以外にも、東京で実施しているセミナーを、各地方拠点に配信し、パブリックビューイングのように、プロジェクターや大画面で各会場参加者が映像を視聴するような運用がされています。

2.会場セミナーのフォローに

会場で実施したセミナー参加者へのフォローとして、期間限定で当日の映像を視聴可能にするサービスが実施できます。会社に戻って、別の担当者にセミナー内容を展開したいニーズは多く、会場セミナーの付加価値アップ施策として、相乗効果が期待できます。

3.映像の有料配信

映像に課金(クレジット決済)することができます。

導入事例一覧

城南信用金庫様

社内研修・セミナー映像を全支店に配信

九州大学ビジネス・スクール様

講義の復習や欠席した学生に対する授業の補完として利用

公益社団法人  日本パブリックリレーションズ協会様

PRプランナー試験対応講座のフォローアップとして受講者にライブ映像を配信